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最新記事【2007年02月28日】

マクロビオティックを日常の食生活に取り入れようと考えるとき、家族がいると難しいこともあります。
野菜だけでは物足りないとか、玄米ばかりでは飽きてしまう、などなど。
そんな場合、食事だけではなく、ちょっとしたマクロビオティックの食材を取り入れてみてはいかがでしょうか。
マクロビオティックの食材にコーレンというものがあります。
コーレンは、蓮根を炒り、粉末にしたものです。
食べ方としては、水で溶いて飲みます。
似ているものは、ココアや、麦を炒って粉末にした麦粉でしょうか。
コーレンは、体の中に溜まっている不必要な粘液を吸着し、体外に排出するデトックス作用があるといわれています。
体内の粘液といえば、鼻水、咳、喘息などですから、風邪を引いたときなどに非常に効果があるそうです。
コーレンの溶かし方のコツは、はじめからたくさんの水を入れず、少しの水で練ってから、水を足すことです。
風邪を引いていなくても、鼻水が出やすい人や、アレルギーの人などにも向いています。
コーレンは自然食品店などで販売されていますので、試してみてください。

 

最新記事【2007年02月27日】

マクロビオティックに詳しくない人でも、
西邨まゆみという名前を聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。
この西邨まゆみさんは、アメリカで活躍中のマクロビオティックの料理人で、
マドンナのプライベートシェフです。
マドンナ一家の食事を毎日作り、健康を支える重要な役割を果たしている人なのです。
西邨まゆみさんは愛知県篠島生まれので、アメリカにわたったのは、
1982年のことだといいます。
そもそも、西邨まゆみさんがマドンナ一家のプライベートシェフになった理由は、
マドンナの長男がアレルギー体質だったため、
それに対応できる離乳食のためのシェフを探していたところ、
西邨まゆみさんの作った離乳食で
どんどん体質が改善していくわが子の様子を見たマドンナの信頼を得たということです。
その後は、マドンナの世界ツアーにも同行するなど、マドンナの食事全体を管理して、
あの美しく引き締まったマドンナボディーを維持する役目を果たしているようです。

 

最新記事【2007年02月26日】

エコロジーやロハス、スローフードなどへの興味が高まっている現代では、健康的な食事法として、マクロビオティックが注目を浴びています。
マクロビオティックの食事方法や、料理方法を一人で学ぶことは難しく、通信教育や料理教室で学ぶことがお勧めです。
Sweet vegetable」は、大阪市中央区にあるマクロビオティックの料理教室です。
講師の山口たかこさん、まさこさんは、マクロビオティックリーダーシッププログラムのレベル2を修了したKIJ認定のマクロビオティックアドバイザーです。
「 Sweet vegetable」は、クシマクロビオティックを基本に、毎日の食生活に簡単に取り入れることが出来るマクロビオティック料理を教えてくれる教室です。
1つの教室の定員8名で、講師は2人という、親切丁寧な指導を受けられます。
また、春夏秋冬のレシピをそれぞれ、1日体験コースで学ぶこともでき、マクロビオティックに興味を持ち始めた初心者にとってもうれしい限りです。
マクロビオティックの料理は、まず食べてみなければ分かりません。
マクロビオティックの料理教室「 Sweet vegetable」で、作って食べて、身体でマクロビオティックを感じてみてください。

 

最新記事【2007年02月23日】

オキナワン・マクロビオティックとは?
ホテル「マハイナ」は、世界有数の海洋環境に恵まれ、
亜熱帯の森に囲まれた沖縄本島の北部にあるリゾートホテルです。
このホテル「マハイナ」のレストラン「オリオリ」では、開業から、医食同源と地産地消を目標に、
身体に優しい食を提供してきた「オリオリ」のメニューでしたが、
沖縄の食材を豊富に使った本格的なマクロビオティック料理の提供を始めました。
それが、オキナワン・マクロビオティックというわけです。
レストラン「オリオリ」の提供するオキナワン・マクロビオティック膳は、
3,000円の1日10食限定メニューです。
メニューの例としては、沖縄で欠かせないゴーヤーとマクロビオティックの陽性の食材、
蓮根を使った「ゴーヤーと蓮根のはさみ揚げ」や、昆布の消費量日本一の沖縄らしい「牛蒡昆布巻」、
パパイヤを使った和え物、もずく料理などなどです。
食事のお供のお茶にも、マクロビオティックに欠かせない「三年番茶」を用意しています。
自然に囲まれたホテル「マハイナ」でゆったり過ごし、
レストラン「オリオリ」のオキナワン・マクロビオティック膳をいただけば、
最高の沖縄リゾートを満喫できそうです。

 

最新記事【2007年02月22日】

沖縄自然食品店「清流舎」は、
1998年に長嶺弘子さんによって回転したお店です。
ご主人が体を壊したのをきっかけに、健康について考え始め、また、
食が子どもに与える影響についても考え、「清流舎」を開いたということです。
お店を開いてから、天然酵母のパン作りを始め、食からお客様の健康を改善できないかと考え、
研究し、マクロビオティックに出合ったといいます。
それから、砂糖や動物性食品といった身体に負担をかける食材を使わない料理を実践してきました。
今では、自然食品店の「清流舎」だけではなく、
マクロビオティック料理を提供するレストラン「Bio smile(ビオ スマイル)」、
マクロビオティック料理の教室「リマクッキングスクール沖縄教室」も開き、
沖縄の食材をふんだんに使った本格的なマクロビオティックの実践を沖縄に広めています。

 

最新記事【2007年02月21日】

マクロビオティック沖縄料理~うちなー料理~が注目されています。
マクロビオティックは、自然界にある大きな生命力を、
食を通じて人体に取り込む方法と言うことができ、
もともと50年ほど前にわが国で確立され世界に伝わっていったのですが、
近年、映画俳優やトップモデルなど欧米の有名人が取り入れたことから注目され、
日本に逆輸入されました。
マクロビオティックの料理法は、無精白の全粒穀物や新鮮野菜、緑葉野菜、
ナッツ類、豆類、根菜、海草、果物などを主体としますが、長寿健康、
地産地消で知られている沖縄料理~うちなー料理~が
マクロビオティックの面でも注目を集めています。
沖縄は、亜熱帯地域に属し緑黄系野菜や柑橘系果実が豊富で
海藻類など様々な海産資源にも恵まれているのですが、
沖縄料理ではこれらの地元食材を使用した調理方法や調味方法により、
一皿で4~5種類の食材を使うなど食材の自然の良さを余すところなく活かしており、
沖縄料理のこのような点がマクロビオティックから注目されているのです。

 

最新記事【2007年02月20日】

沖縄で、本格的なマクロビオティック料理教室
リマクッキングスクール沖縄教室」を開いているのは、清流舎です。
清流舎のオーナーは、子どもの健康を考えるうち、食の大切さに思い当たり、
マクロビオティックに取り組むようになったといいます。
そして、沖縄でマクロビオティック料理を実践できる
「リマクッキングスクール沖縄教室」を開くことにしました。
「リマクッキングスクール沖縄教室」では、マクロビオティック料理の作り方を学ぶだけでなく、
料理教室に通う生徒の間で、生き方や子育ての悩みを話し合うなど、
お互いが成長し合える場所としても、評判を呼んでいるようです。
沖縄教室で上級コースを修了し、師範科に進む人には、
東京にあるリマクッキングスクール本校への紹介もしています。
玄米、野菜、豆、海草などを中心としたマクロビオティック料理を日々の食卓に取り入れる方法を、
「リマクッキングスクール沖縄教室」で学んでみてはいかがでしょうか。

 

最新記事【2007年02月19日】

沖縄県読谷村字古堅でマクロビオティック料理を楽しめる「Bio smile(ビオ スマイル)」は、
本格的なマクロビオティック料理を提供しているレストランです。
「命」と「笑顔」を意味する「Bio smile」というお店の名前からも、提供される料理が、
人に笑顔をもたらしてくれる命に優しい食べ物だということをあらわしているようです。
ランチには、玄米と味噌汁セットと、パンランチがあります。
また、デザート付きのランチや、ケーキメニューや、アルコール類を含むドリンクメニューもあります。
パンランチのパンは、天然酵母のパンで、添加物を一切使っていないさっぱりした口当たりと、
活発な乳酸菌による消化にもいいパンです。
そして、ケーキは日替わりで用意されていますが、マクロビオティックの料理法にのっとって、
卵、牛乳、砂糖を使わない、体と心に優しいスィーツです。

 

最新記事【2007年02月16日】

東京にある「おひつ膳田んぼ」は、お米にこだわったマクロビオティックなお食事どころです。
「おひつ膳 田んぼ」で使用しているお米は、安全な減農薬栽培米で、その極上のお米を使ったご飯には、天然醸造純正醤油、無添加天然醸造味噌、天然ミネラル塩などを使用して調理したおかずが合わせられ、健康的な定食として提供されています。
ご飯は、お店の名前の通り、おひつに入って出てくるのですが、ふたを開けたときの湯気の香りが食欲をそそります。
おひつに入ったご飯は、2杯目にはお茶漬けでいただくのが、「おひつ膳 田んぼ」の流儀だとか。
また、「おひつ膳 田んぼ」では、お店の名前をつけたブランド米を販売しており、遠方の方にも購入が出来るシステムをとっています。
お米を愛するマクロビオティック志向の人は、代々木本店、表参道店、西新宿店と3店舗ある「おひつ膳 田んぼ」で、ご飯の美味しさを味わってみてはいかがでしょうか。

 

最新記事【2007年02月15日】

東京都荒川区東日暮里にあるマクロビオティックカフェむぎわらい」は、天然酵母のパンやお菓子を提供しているカフェです。
食材を厳選したパンやお菓子には、砂糖や塩を使っていないので、穀物の自然の味わいを感じらるところに人気が集まっているということです。
「むぎわらい」では、砂糖の甘みの代わりとして、大根から作った砂糖「てんさい糖」を使って調理をしています。
甘みを出す糖類にも2種類あり、一般の砂糖や蜂蜜の糖質は「単糖類」といって、血糖値を急激に上昇させる性質の糖類ですが、「多糖類」という、単糖がたくさん繋がってできているお米やでんぷん、野菜に含まれる糖質は、血糖値を急上昇させない身体に優しい糖類です。
そこで、マクロビオティックカフェ「むぎわらい」では、多糖類のてんさい糖を使用しているというのです。
また、こだわりは糖分だけでなく、雑穀にもこだわり、身体の冷えを治すパワーのある稗を使ったメニューも用意しています。
健康に良い雑穀を混ぜ込んだご飯やスープなどの、自然の恵みを沢山感じられるメニューをマクロビオティックカフェ「むぎわらい」で味わってみてはいかがでしょうか。

 

最新記事【2007年02月14日】

愛農人 アイノウジン」は、兵庫県神戸市東灘区田中町にある
和食と洋食を提供しているレストラン・カフェです。
お店の名前、「愛」には人の人の「こころ」、「農」には人間の知性でもある「脳」を、
「人」には人の健康な「からだ」という意味がこめられ、
現代人が失いつつある人の心や文化を取り戻そう、というメッセージが込められています。
マクロビオティックカフェ「愛農人 アイノウジン」では、生きるための基盤としての食生活から、
豊かな人生をはぐくみたいと、食材選びにも念を入れています。
お米や野菜は、兵庫県の農家から無農薬有機栽培のものを直接仕入れて使用しています。
また、マクロビオティックの食養法にのっとって、味付けも素材本来の味を活かし、
砂糖・みりん・化学調味料は使用せずに調理しています。
マクロビオティックカフェ「愛農人 アイノウジン」の定休日は火曜日、
ディナーには予約が必要です。
時には、マクロビオティックカフェ「愛農人 アイノウジン」のマクロビオティック料理で、
身体とこころのバランスを整えてみては?

 

最新記事【2007年02月13日】

東京、青山の表参道にある「ブラウンライス・カフェ」は、マクロビオティックのカフェとして、
人気のあるお店です。
このカフェは、マクロビオティックの食養法の理念「一物全体」を示す
「Whole Food」をコンセプトにしているということです。
マクロビオティックの「一物全体」とは、野菜でも魚でも、
食物はすべてまるごと利用するという考え方で、皮をむかずに野菜を料理に使い、
玄米のような未精製の穀類を食事に取り入れることが、身体によいという考え方です。
野菜の実の部分だけでなく、葉や根っこまでを全部食べ、食物のすべてを使用することで、
素材のエネルギーを全て活かしてこそ、健康的な食生活が送れるというのです。
食物の全体を取り入れるためには、素材の安全性が大切なため、
「ブラウンライス・カフェ」では、厳選された素材選びを行っています。
また、味噌などの手作りできるものは、スタッフが毎年仕込むという念の入れようで、
ドレッシングやソースにも手作りにこだわっています。
そして、カフェの楽しみの一つ、デザートも、ヘルシー素材にこだわり、卵や乳製品、
砂糖も使わずに作ってあるので、後ビーなどが心配な方でも楽しめるデザートになっています。
マクロビオティック料理が楽しめる「ブラウンライス・カフェ」で、
素材の美味しさを実感してみたいですね。

 

最新記事【2007年02月09日】

住所は大阪府茨木市沢良宜西のマクロビオティックカフェ「Rejoice」は、
ランチメニューが好評のマクロビオティックカフェです。
ランチメニューは、2種類の前菜にメインサラダ、五穀米のご飯、具がたくさんのスープです。
また、焼きたてのパンも選べます。
その他のメニューには、たんぽぽバナナケーキや黒ごまシフォンケーキなどもあり、
女性には嬉しいですね。
マクロビオティックカフェ「Rejoice」の「Rejoice」は、
「喜び・嬉しさ」「至福の時」などを意味しています。
至福の時は、人それぞれ違うのですが、身体に優しい健康的な食事をして、
美味しいデザートを食べたり、そんなひと時を誰かと過ごすことも、
至福の時といえるのではないでしょうか。
マクロビオティックカフェ「Rejoice」で、そんな至福のひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか。

 

最新記事【2007年02月08日】

大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋にあるマクロビオティックカフェ「サンミ(sangmi)」を紹介します。
マクロビオティックカフェ「サンミ(sangmi)」は、三つの「ミ」をコンセプトにしています。
一つ目の「ミ」は、身体の身、二つ目は実りの「実」、そして美しさの「美」です。
野菜などの実や穀物の実のり物を沢山使ったマクロビオティック料理で、身体の健康と、
心の健康、そして、美しさも提供していこうという意識を表しているようです。
店内には、健康に良いマイナスイオンも溢れていて、心地よい空間になっています。
玄米菜食のマクロビオティック料理は、家庭で作ることも出来ますが、
より手軽に食べてもらうために、家庭の食事より健康な外食を目指しているのが
マクロビオティックカフェ「サンミ(sangmi)」です。
健康と美容のために、鉄分、ビタミン、食物繊維、ミネラルなどがたっぷり入った玄米ご飯や
野菜中心のメニューを是非食べに行きたいですね。

 

最新記事【2007年02月07日】

マクロビオティックカフェのECRUが作っているスイーツは、豆腐や豆乳を中心として、
砂糖も乳製品も使わないヘルシーなスイーツです。
甘みは、砂糖の代わりに、身体に穏やかな米飴やてん菜糖、メイプルシロップを使用しています。
また、マクロビオティックカフェのECRUのこだわりとして、オーガニックなだけでなく、
フェアトレードココアを使用しています。
フェアトレードとは、貧困のない公正な社会をつくるために、第三世界へ資金援助をするのではなく、
貿易のパートナーシップとして適正価格で商品の取引をすることで、
貧しい状態に置かれている人々が自分たちの力で生活を向上させることを支援するという
国際協力のスタイルです。
マクロビオティックカフェのECRUは、そうして取引されたココアを使うことで、
地球上の動植物の生態環境のみならず、
人としての社会環境へも配慮をする働きかけも行っています。
マクロビオティック創始者の桜沢如一も、現在の世界的権威、久司道夫も、
マクロビオティックを身体の健康を取り戻すだけでなく、
人間としての精神性の回復として取り組もうという平和主義者です。
そのマクロビオティックの真髄ともいえる平和と平等の精神は、
マクロビオティックカフェECRUのスイーツの素材に
フェアトレード製品を使うということにも活かされているようです。

 

最新記事【2007年02月06日】

ECRU(エクリュ)は、東京の田園調布と横浜のたまプラーザ店にお店を構える
マクロビオティックカフェです。
ECRUは、健康的なライフスタイルの基本は『食』と位置づけ、
マクロビオティックの理念に基づいて、できる限りオーガニック食材を使っているということです。
マクロビオティックカフェECRUの料理の基本は、
マクロビオティックで生きた食べ物と考えられている玄米と、栄養豊富な旬の野菜です。
それらの食材は、食事を通して人に生きる上での大切なエネルギーを与えてくれると考えています。
そして、マクロビオティックカフェECRUは、ベジタリアンとベーガンメニューで
旬の有機野菜と穀物を中心とした一人一人の健康をより引き出すためのメニューを提供しています。
また、砂糖や乳製品を使わない、豆腐や豆乳などを中心に作った
ヘルシーなマクロビオティックのスイーツも用意しています。
ドリンクには、自家製ジンジャーエールやノンカフェインコーヒー、玄米コーヒー、ゆず蜜、
穀物、黒ゴマ豆乳などがあります。

 

最新記事【2007年02月05日】

世界初の久司道夫認定マクロビオティックレストランクシ・ガーデンは、
気軽にマクロビオティック料理を味わえるレストラン&カフェです。
そのクシ・ガーデンでは、卵や砂糖、乳製品、
そして当然化学調味料を全く使わない健康的なスイーツも揃えています。
いくら健康のためといっても、特に女性にとってスイーツは、
欠かすことのできない食の楽しみです。
クシ・ガーデンのマクロビオティックスイーツは、
食の楽しみと健康への配慮の両方を満足させてくれます。
クシ・ガーデンでは、ホールケーキからクッキーまで取り揃えていますが、
来店して購入するほか、メールで申し込んで購入することもできるので、
遠くに住んでいる人からも喜ばれています。
ケーキの種類としては、ドライフルーツとミックスナッツのパウンドケーキ、
オレンジシフォンケーキ、チーズを使わない豆腐チーズケーキ、ガトーショコラ、
生クリームを使わないデコレーションケーキがあります。
金額は、サイズや種類によって2000円台から6000円台まであります。

 

最新記事【2007年02月02日】

東京都千代田区神田錦町にあるクシ・ガーデンは、
環境問題にも取り組もうと考えているマクロビオティックレストランです。
そして、クシ・ガーデンは、マクロビオティックの世界的権威の久司道夫認定の
世界初のレストランです。
クシ・ガーデンの料理は、当然、化学調味料は一切使わず、また、卵、乳製品、
肉なども不使用の玄米菜食料理です。
そして、素材の玄米や野菜も厳選された有機素材で、
食事から体の健康も心の健康も取り戻そうと、取り組んでいるということです。
クシ・ガーデンでは、多くの人にマクロビオティックに気軽に親しんでもらおうと、
マクロビオティック弁当の配達やスーパーへの卸し、
デリ・カフェでのイートインやテイクアウトなど、様々な形態で対応しています。
そして、テイクアウト用の容器を持参した人には、代金を5%割引するなどの、
様々なサービスも用意しているということです。
マクロビオティック料理をまだ食べたことのない人も、クシ・ガーデンのお弁当や、
デリ・カフェで、本格的なマクロビオティック料理を一度味わってみてください。

 

最新記事【2007年02月01日】

セリオ・ロッソは、大阪吹田市にある自然食レストランです。
セリオ・ロッソでは、砂糖や人口調味料を使わない無添加の料理を提供している
マクロビオティックレストランです。
料理は、イオン水、べに花油、自然塩、バター、ハーヴ、オリーヴ油、
などの自然な食材を取り入れて作られているナチュラルで健康的なマクロビオティック料理です。
アトピーなどがある人にも、楽しく食事をしてもらうことができるように、
事前に相談をすれば体質に配慮した料理を用意してもらえます。
そして、そんなセリオ・ロッソでは、こだわりの自家製パンが評判です。
人口調味料や砂糖を使わない自家製パンは、卵やマーガリン、牛乳、
ショートニングなども使わないので、アトピーなどのある人でも
おいしく食べられるヘルシーなパンです。
自家製パンは、レストランでの食事だけでなく、予約をすればテイクアウトもできるということです。
セリオロッソのおいしいマクロビオティック料理をディナータイムやカフェタイムに楽しんでみてください。
また、セリオ・ロッソでは、ダイエットについての相談に乗り、
一人一人の体質に合ったアドバイスを行っているということですので、
マクロビオティックダイエットを行ってみたい人は、
まず一度セリオ・ロッソの料理を味わってみてはいかがでしょうか?

 

マクロビオティック研究所~マクロビ、自然食、ダイエットのいろは~

「マクロビオティックって何なの?」、「マクロビオティックとオーガニックや菜食主義は違うの?」、「マクロビオティックを体験できるお店は?」、「マクロビオティックに関する情報や書籍を目にすることが増えたけど、その人達は一体どんな人達なの?」などなど。近年の健康ブームで注目されてきたマクロビオティック(通称:マクロビ)に関するお悩みや疑問や役立つ情報を提供します。マクロビオティックに関する総合ガイドサイトです。