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マクロビのカフェについての紹介

マクロビオティックの老舗「MOMINOKI HOUSE」

​マ​ク​ロ​ビ​オ​テ​ィ​ッ​ク​料​理​のレシピ集

東京渋谷の神宮前に、1975年から営業しているマクロビオティックカフェレストランがあります。
MOMINOKI HOUSE」は、開業30年を越す、老舗といってよいお店です。
「MOMINOKI HOUSE」は”食べる物が体と心を作る”と考え、化学肥料を使わない自然農法で栽培した、本物のオーガニック食材を使ったマクロビオティック料理を提供しています。
オーガニック食材を選ぶ理由のひとつには、健康食材であるというだけでなく、化学肥料を使わない有機栽培が地球環境にも優しい農法だということもあるそうです。
「MOMINOKI HOUSE」の提供している様々なメニューでは、基本のご飯は玄米です。
セットメニューやコースメニューだけでなく、単品の玄米ご飯のメニューも、普通の玄米ご飯から、おじややピラフ、揚げ餅など、調理法が変えてあり、それだけで玄米の様々な味が楽しめるようになっています。
そして、メニューの中には魚や肉もありますが、マクロビオティックメニューならではの豆腐やグルテンの料理があります。
また、パスタやチーズ、ワインなどのメニューも揃っています。
もちろんワインは、オーガニックワインです。
本格的なマクロビオティック食を提供している「MOMINOKI HOUSE」で、本格的なマクロビオティック食を楽しんでみてはいかがでしょうか。

マクロビオティックカフェ「チャヤマクロビ日比谷シャンテ店」

マクロビオティックカフェチャヤマクロビ日比谷シャンテ店」は、株式会社チャヤ マクロビオティックスという会社が経営しているマクロビオティック料理店のひとつです。
株式会社チャヤ マクロビオティックスは、マクロビオティックカフェ「チャヤマクロビ日比谷シャンテ店」以外にも、レストラン、カフェ&デリ、ショップと、合計5店舗のマクロビオティックのお店を運営しています。
また、有機玄米や黒米、天然酵母パンにマクロビオティックスイーツ、レトルト食品から調味料までを取り扱っているマクロビオティック専門の食品通販も行っています。
そんなマクロビオティック御用達の株式会社チャヤ マクロビオティックスのカフェ「チャヤマクロビ日比谷シャンテ店」には、健康的でおしゃれなメニューが揃っています。
例えば、ハンバーガーセットでは、ごぼうと人参がたっぷり入っている豆腐ハンバーグが使われています。
パニーニセットでは、豆腐スモークとテンペベーコンという取り合わせはマクロビオティックならではの健康を考えた具を使っています。
そして、マクロビオティックの基本、玄米と温野菜のメニューもあり、たくさんのメニューでおいしく健康に楽しめます。

マクロビオティックカフェ

大阪府高槻市富田町にある「オーガニックカフェ(ORGANIC CAFE)」は、
添加物を一切使わない、身体に優しいマクロビオティックメニューを取り揃えています。
食材選びにもこだわり、食材のよさをそのまま活かすように工夫したマクロビオティックメニューは、
妊婦さんや授乳中の方たちにも安心して食べてもらえます。
また、「オーガニックカフェ(ORGANIC CAFE)」では、天然酵母パン「hanaのpan」の発売もしています。
「hanaのpan」は、自家製のオーガニックレーズンを使った天然酵母で作られた、
身体に優しい天然酵母パンです。
パンの種類は、「玄米ごぱん」「雑穀パン」「ライ麦パン」がありますが、
特徴があるのは、「玄米ごぱん」です。
玄米と全粒粉使用して作られている「玄米ごぱん」は、もっちりした感触で、
噛めば噛むほどじんわりと甘みや旨みが口の中に広がります。
天然酵母パンは、毎週月・水・金には店頭販売を行っているということですので、
パン好きの人はぜひお試しください。
また、「オーガニックカフェ(ORGANIC CAFE)」で使われている手作り感のある器も楽しみの一つです。
「オーガニックカフェ(ORGANIC CAFE)」で、身体と心に優しい時間を過ごしてみませんか?

マクロビオティック居酒屋「我や上原本店」

マクロビオティックカフェではありませんが、東京都渋谷区西原にある居酒屋「我や上原本店」は、
美味しくて身体によいマクロビオティック食を提供している居酒屋です。
居酒屋「我や上原本店」は食材にこだわり、産地や農法についても厳選された
有機野菜などを仕入れているそうです。
メニューには、健康的な料理がそろっていますが、サラダにはデトックスを意識したものがあったり、
マクロビオティック食には欠かせない牛蒡の煮物、玄米ご飯のおにぎりなどがあります。
豆腐のチーズケーキや、マクロビオティック的杏仁豆腐などのスイーツも揃っているため、
女性にも嬉しいメニューになっています。
マクロビオティックというと菜食というイメージがありますが、
居酒屋「我や上原本店」のメニューには、白金豚のトロトロ角煮や甲州地鶏の竜田揚げもあるので、
マクロビオティック食にとりわけ興味がない人とも一緒に楽しむことが出来ますね。
宴会コースもあるので、マクロビオティックに関心がある人もない人も、居酒屋「我や上原本店」で楽しんでみてはいかがですか?
もちろんアルコールも、エビスやオーガニックビールを取り揃えています。

マクロビオティック「おひつ膳 田んぼ」

東京にある「おひつ膳田んぼ」は、お米にこだわったマクロビオティックなお食事どころです。
「おひつ膳 田んぼ」で使用しているお米は、安全な減農薬栽培米で、その極上のお米を使ったご飯には、天然醸造純正醤油、無添加天然醸造味噌、天然ミネラル塩などを使用して調理したおかずが合わせられ、健康的な定食として提供されています。
ご飯は、お店の名前の通り、おひつに入って出てくるのですが、ふたを開けたときの湯気の香りが食欲をそそります。
おひつに入ったご飯は、2杯目にはお茶漬けでいただくのが、「おひつ膳 田んぼ」の流儀だとか。
また、「おひつ膳 田んぼ」では、お店の名前をつけたブランド米を販売しており、遠方の方にも購入が出来るシステムをとっています。
お米を愛するマクロビオティック志向の人は、代々木本店、表参道店、西新宿店と3店舗ある「おひつ膳 田んぼ」で、ご飯の美味しさを味わってみてはいかがでしょうか。

マクロビオティックカフェ「むぎわらい」

東京都荒川区東日暮里にあるマクロビオティックカフェむぎわらい」は、天然酵母のパンやお菓子を提供しているカフェです。
食材を厳選したパンやお菓子には、砂糖や塩を使っていないので、穀物の自然の味わいを感じらるところに人気が集まっているということです。
「むぎわらい」では、砂糖の甘みの代わりとして、大根から作った砂糖「てんさい糖」を使って調理をしています。
甘みを出す糖類にも2種類あり、一般の砂糖や蜂蜜の糖質は「単糖類」といって、血糖値を急激に上昇させる性質の糖類ですが、「多糖類」という、単糖がたくさん繋がってできているお米やでんぷん、野菜に含まれる糖質は、血糖値を急上昇させない身体に優しい糖類です。
そこで、マクロビオティックカフェ「むぎわらい」では、多糖類のてんさい糖を使用しているというのです。
また、こだわりは糖分だけでなく、雑穀にもこだわり、身体の冷えを治すパワーのある稗を使ったメニューも用意しています。
健康に良い雑穀を混ぜ込んだご飯やスープなどの、自然の恵みを沢山感じられるメニューをマクロビオティックカフェ「むぎわらい」で味わってみてはいかがでしょうか。

マクロビオティックカフェ「愛農人 アイノウジン」

愛農人 アイノウジン」は、兵庫県神戸市東灘区田中町にある
和食と洋食を提供しているレストラン・カフェです。
お店の名前、「愛」には人の人の「こころ」、「農」には人間の知性でもある「脳」を、
「人」には人の健康な「からだ」という意味がこめられ、
現代人が失いつつある人の心や文化を取り戻そう、というメッセージが込められています。
マクロビオティックカフェ「愛農人 アイノウジン」では、生きるための基盤としての食生活から、
豊かな人生をはぐくみたいと、食材選びにも念を入れています。
お米や野菜は、兵庫県の農家から無農薬有機栽培のものを直接仕入れて使用しています。
また、マクロビオティックの食養法にのっとって、味付けも素材本来の味を活かし、
砂糖・みりん・化学調味料は使用せずに調理しています。
マクロビオティックカフェ「愛農人 アイノウジン」の定休日は火曜日、
ディナーには予約が必要です。
時には、マクロビオティックカフェ「愛農人 アイノウジン」のマクロビオティック料理で、
身体とこころのバランスを整えてみては?

マクロビオテックカフェ「ブラウンライス・カフェ」

東京、青山の表参道にある「ブラウンライス・カフェ」は、マクロビオティックのカフェとして、
人気のあるお店です。
このカフェは、マクロビオティックの食養法の理念「一物全体」を示す
「Whole Food」をコンセプトにしているということです。
マクロビオティックの「一物全体」とは、野菜でも魚でも、
食物はすべてまるごと利用するという考え方で、皮をむかずに野菜を料理に使い、
玄米のような未精製の穀類を食事に取り入れることが、身体によいという考え方です。
野菜の実の部分だけでなく、葉や根っこまでを全部食べ、食物のすべてを使用することで、
素材のエネルギーを全て活かしてこそ、健康的な食生活が送れるというのです。
食物の全体を取り入れるためには、素材の安全性が大切なため、
「ブラウンライス・カフェ」では、厳選された素材選びを行っています。
また、味噌などの手作りできるものは、スタッフが毎年仕込むという念の入れようで、
ドレッシングやソースにも手作りにこだわっています。
そして、カフェの楽しみの一つ、デザートも、ヘルシー素材にこだわり、卵や乳製品、
砂糖も使わずに作ってあるので、後ビーなどが心配な方でも楽しめるデザートになっています。
マクロビオティック料理が楽しめる「ブラウンライス・カフェ」で、
素材の美味しさを実感してみたいですね。

マクロビオティックカフェ「Rejoice」

住所は大阪府茨木市沢良宜西のマクロビオティックカフェ「Rejoice」は、
ランチメニューが好評のマクロビオティックカフェです。
ランチメニューは、2種類の前菜にメインサラダ、五穀米のご飯、具がたくさんのスープです。
また、焼きたてのパンも選べます。
その他のメニューには、たんぽぽバナナケーキや黒ごまシフォンケーキなどもあり、
女性には嬉しいですね。
マクロビオティックカフェ「Rejoice」の「Rejoice」は、
「喜び・嬉しさ」「至福の時」などを意味しています。
至福の時は、人それぞれ違うのですが、身体に優しい健康的な食事をして、
美味しいデザートを食べたり、そんなひと時を誰かと過ごすことも、
至福の時といえるのではないでしょうか。
マクロビオティックカフェ「Rejoice」で、そんな至福のひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか。

マクロビオティックカフェ「サンミ」

大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋にあるマクロビオティックカフェ「サンミ(sangmi)」を紹介します。
マクロビオティックカフェ「サンミ(sangmi)」は、三つの「ミ」をコンセプトにしています。
一つ目の「ミ」は、身体の身、二つ目は実りの「実」、そして美しさの「美」です。
野菜などの実や穀物の実のり物を沢山使ったマクロビオティック料理で、身体の健康と、
心の健康、そして、美しさも提供していこうという意識を表しているようです。
店内には、健康に良いマイナスイオンも溢れていて、心地よい空間になっています。
玄米菜食のマクロビオティック料理は、家庭で作ることも出来ますが、
より手軽に食べてもらうために、家庭の食事より健康な外食を目指しているのが
マクロビオティックカフェ「サンミ(sangmi)」です。
健康と美容のために、鉄分、ビタミン、食物繊維、ミネラルなどがたっぷり入った玄米ご飯や
野菜中心のメニューを是非食べに行きたいですね。

マクロビオティックカフェの「ECRU」のスイーツ

マクロビオティックカフェのECRUが作っているスイーツは、豆腐や豆乳を中心として、
砂糖も乳製品も使わないヘルシーなスイーツです。
甘みは、砂糖の代わりに、身体に穏やかな米飴やてん菜糖、メイプルシロップを使用しています。
また、マクロビオティックカフェのECRUのこだわりとして、オーガニックなだけでなく、
フェアトレードココアを使用しています。
フェアトレードとは、貧困のない公正な社会をつくるために、第三世界へ資金援助をするのではなく、
貿易のパートナーシップとして適正価格で商品の取引をすることで、
貧しい状態に置かれている人々が自分たちの力で生活を向上させることを支援するという
国際協力のスタイルです。
マクロビオティックカフェのECRUは、そうして取引されたココアを使うことで、
地球上の動植物の生態環境のみならず、
人としての社会環境へも配慮をする働きかけも行っています。
マクロビオティック創始者の桜沢如一も、現在の世界的権威、久司道夫も、
マクロビオティックを身体の健康を取り戻すだけでなく、
人間としての精神性の回復として取り組もうという平和主義者です。
そのマクロビオティックの真髄ともいえる平和と平等の精神は、
マクロビオティックカフェECRUのスイーツの素材に
フェアトレード製品を使うということにも活かされているようです。

マクロビオティックカフェの「ECRU」の料理の基本

ECRU(エクリュ)は、東京の田園調布と横浜のたまプラーザ店にお店を構える
マクロビオティックカフェです。
ECRUは、健康的なライフスタイルの基本は『食』と位置づけ、
マクロビオティックの理念に基づいて、できる限りオーガニック食材を使っているということです。
マクロビオティックカフェECRUの料理の基本は、
マクロビオティックで生きた食べ物と考えられている玄米と、栄養豊富な旬の野菜です。
それらの食材は、食事を通して人に生きる上での大切なエネルギーを与えてくれると考えています。
そして、マクロビオティックカフェECRUは、ベジタリアンとベーガンメニューで
旬の有機野菜と穀物を中心とした一人一人の健康をより引き出すためのメニューを提供しています。
また、砂糖や乳製品を使わない、豆腐や豆乳などを中心に作った
ヘルシーなマクロビオティックのスイーツも用意しています。
ドリンクには、自家製ジンジャーエールやノンカフェインコーヒー、玄米コーヒー、ゆず蜜、
穀物、黒ゴマ豆乳などがあります。

マクロビオティックレストラン「クシ・ガーデン」のスイーツ

世界初の久司道夫認定マクロビオティックレストランクシ・ガーデンは、
気軽にマクロビオティック料理を味わえるレストラン&カフェです。
そのクシ・ガーデンでは、卵や砂糖、乳製品、
そして当然化学調味料を全く使わない健康的なスイーツも揃えています。
いくら健康のためといっても、特に女性にとってスイーツは、
欠かすことのできない食の楽しみです。
クシ・ガーデンのマクロビオティックスイーツは、
食の楽しみと健康への配慮の両方を満足させてくれます。
クシ・ガーデンでは、ホールケーキからクッキーまで取り揃えていますが、
来店して購入するほか、メールで申し込んで購入することもできるので、
遠くに住んでいる人からも喜ばれています。
ケーキの種類としては、ドライフルーツとミックスナッツのパウンドケーキ、
オレンジシフォンケーキ、チーズを使わない豆腐チーズケーキ、ガトーショコラ、
生クリームを使わないデコレーションケーキがあります。
金額は、サイズや種類によって2000円台から6000円台まであります。

マクロビオティックレストラン「クシ・ガーデン」

東京都千代田区神田錦町にあるクシ・ガーデンは、
環境問題にも取り組もうと考えているマクロビオティックレストランです。
そして、クシ・ガーデンは、マクロビオティックの世界的権威の久司道夫認定の
世界初のレストランです。
クシ・ガーデンの料理は、当然、化学調味料は一切使わず、また、卵、乳製品、
肉なども不使用の玄米菜食料理です。
そして、素材の玄米や野菜も厳選された有機素材で、
食事から体の健康も心の健康も取り戻そうと、取り組んでいるということです。
クシ・ガーデンでは、多くの人にマクロビオティックに気軽に親しんでもらおうと、
マクロビオティック弁当の配達やスーパーへの卸し、
デリ・カフェでのイートインやテイクアウトなど、様々な形態で対応しています。
そして、テイクアウト用の容器を持参した人には、代金を5%割引するなどの、
様々なサービスも用意しているということです。
マクロビオティック料理をまだ食べたことのない人も、クシ・ガーデンのお弁当や、
デリ・カフェで、本格的なマクロビオティック料理を一度味わってみてください。

マクロビオティックレストラン「セリオ・ロッソ」

セリオ・ロッソは、大阪吹田市にある自然食レストランです。
セリオ・ロッソでは、砂糖や人口調味料を使わない無添加の料理を提供している
マクロビオティックレストランです。
料理は、イオン水、べに花油、自然塩、バター、ハーヴ、オリーヴ油、
などの自然な食材を取り入れて作られているナチュラルで健康的なマクロビオティック料理です。
アトピーなどがある人にも、楽しく食事をしてもらうことができるように、
事前に相談をすれば体質に配慮した料理を用意してもらえます。
そして、そんなセリオ・ロッソでは、こだわりの自家製パンが評判です。
人口調味料や砂糖を使わない自家製パンは、卵やマーガリン、牛乳、
ショートニングなども使わないので、アトピーなどのある人でも
おいしく食べられるヘルシーなパンです。
自家製パンは、レストランでの食事だけでなく、予約をすればテイクアウトもできるということです。
セリオロッソのおいしいマクロビオティック料理をディナータイムやカフェタイムに楽しんでみてください。
また、セリオ・ロッソでは、ダイエットについての相談に乗り、
一人一人の体質に合ったアドバイスを行っているということですので、
マクロビオティックダイエットを行ってみたい人は、
まず一度セリオ・ロッソの料理を味わってみてはいかがでしょうか?

マクロビオティックカフェ「アンノンクック」

東京渋谷の表参道にあるアンノンクックは、ナチュラルな雰囲気のマクロビオティックカフェです。
アンノンクックでは、健康に配慮した食材で美味しくて安心できる料理を提供してくれるカフェです。
マクロビオティック料理は、事前の予約が必要です。
アンノンクックは、店構えも料理も手作り風な素朴な雰囲気ですが、
料理の味は抜群に美味しく、素材も厳選されているといいます。
女性にとって欠かすことのできないスイーツに使われる甘みは、
ミネラル分がたっぷり含まれている洗双糖が使われています。
そして、おからのパンプキンロールや、ヨーグルトクリームをはさんだ
モカサワーロールなどのさっぱりとした美味しさの味わえるスイーツが人気です。
また、アンノンクックは「Baby Welcome」の看板を掲げ、
赤ちゃんつれのお母さんたちにも安心して利用してもらえるように配慮している
マクロビオティックカフェです。

マクロビオティックレストラン「カルマカズン」でカフェを楽しむ

自然と健康の調和を目指すロハス志向が広がる中で、マクロビオティックにも注目が集りはじめ、
マクロビオティックのカフェレストランが増えてきています。
カルマカズンもそのひとつで、2005年に開店したマクロビオティックのレストランです。
カルマカズンではエコロジーなお店作りをモットーにしていて、
ウェイトレスのユニフォームに麻素材のものを利用していたり、
お持ち帰用としてトウモロコシから作られたパッケージを使うなど、工夫をこらしています。
レストランの概観は、フランスのカフェといった感じですが、
内装にはやっぱりエコロジカルな竹素材がつかわれているそうです。
そして、当然、料理の素材は全て無農薬です。
自然な食材の料理や、飲み物を楽しむことのできるカルマカズンで、
楽しいランチタイムやカフェタイムを過ごしながら、
自分でできるエコロジーについて考えてみるのもいいですね。

マクロビオティックマルシェのカフェコーナー

​マ​ク​ロ​ビ​オ​テ​ィ​ッ​ク​料​理​のレシピ集

東京代官山にあるマクロビオティックマルシェは、マクロビオティックの専門店です。
店内では、マクロビオティックの様々な情報が得られる上に、
マクロビオティックの興味のある人たちの間での情報交換や、
国内外で催されるマクロビオティック関連のセミナーやイベント映像をモニターで見ることもできます。
そして、店内にあるカフェコーナーでは、無農薬野菜を使って作られたマクロビオティック料理や、
砂糖を使わずに美味しく作り上げられたスイーツやドリンクを楽しめます。
料理やスイーツはテイクアウトできるため、職場の昼食に利用できたり、
自宅でマクロビオティック料理を楽しむこともできます。
カフェコーナーで楽しめる料理は、無農薬の野菜を使用して作られていています。
そして、カフェコーナーにはテーブル席のほか、カウンター席やテラス席も用意されていて、
くつろいでマクロビオティック料理を味わうことができるようになっています。
また、マクロビオティックマルシェの2階では、マクロビオティック料理教室も行われています。

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