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      <title>マクロビオティック研究所～マクロビ、自然食、ダイエットのいろは～</title>
      <link>http://dr-food.com/</link>
      <description>「マクロビオティックって何なの？」、「マクロビオティックとオーガニックや菜食主義は違うの？」、「マクロビオティックを体験できるお店は？」、「マクロビオティックに関する情報や書籍を目にすることが増えたけど、その人達は一体どんな人達なの？」などなど。近年の健康ブームで注目されてきたマクロビオティック(通称：マクロビ)に関するお悩みや疑問や役立つ情報を提供します。マクロビオティックに関する総合ガイドサイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 09 Apr 2007 15:30:04 +0900</lastBuildDate>
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         <title>マクロビオティック料理教室「レジオンのお菓子パン教室」</title>
         <description><![CDATA[神奈川県横浜市都筑区中川中央に「レジオン」というカフェがあります。
このカフェのシェフ、藤巻正夫さんが主催している<strong>マクロビオティック料理教室</strong>「<strong>レジオンのお菓子パン教室</strong>」は、現在、注目を浴びている「食育」といわれる、人と環境を考えた食の教育と、手作り体験の楽しさを広げることを目的としているということです。
「レジオンのお菓子パン教室」は、お菓子基礎クラス、お菓子応用クラス、中級クラス、パンクラス（1）、パンクラス（2）、パンクラス（3）、フランス料理、<strong>マクロビオテック</strong>に分かれ、各クラスは半年間に6回の受講となっています。
マクロビオティッククラスでは、食材の扱い方などの基礎からしっかり学習することができます。
また、マクロビオティックの一物全体の考え方により、食材を丸ごと使う生ゴミの出ない料理法は、環境に優しいエコロジーの実践としても、受講者の関心を集めているそうです。
また、「レジオン」自慢の美味しくて体に優しい天然酵母パンやお菓子は、通信販売も行っているので、遠くに住んでいる人でも取り寄せることができます。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">650マクロビオティック　教室</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 15:30:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティック料理教室「田中裕圭子クッキングスクール」</title>
         <description><![CDATA[「<strong>田中裕圭子クッキングスクール</strong>」は、リマクッキングスクール師範科を卒業した田中裕圭子さんが開いている、マクロビオティックの<strong>料理教室</strong>です。
約15年前に<strong>マクロビオティック</strong>の断食生活を1ヶ月間実際に体験し、心身ともにリフレッシュした経験を得たことが、田中裕圭子さんいとって、マクロビオティックを学ぶきっかけになったということです。
マクロビオティック料理教室「田中裕圭子クッキングスクール」は、神奈川県茅ヶ崎市美住町の茅ヶ崎市立小和田公民館で開かれ、毎回たくさんの参加者でにぎわっているそうです。
マクロビオティック料理教室「田中裕圭子クッキングスクール」での学習は、マクロビオティックの基本的な考え方や料理のルールなどの講義と、玄米ご飯と味噌汁、副菜3品、デザートなどの充実したメニューの調理実習がセットになっています。
身体によいだけでなく、美味しく食べられるマクロビオティック料理を学ぶ場として、マクロビオティック料理教室「田中裕圭子クッキングスクール」はおすすめです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">650マクロビオティック　教室</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 15:39:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティック料理教室「阿部万寿代ナチュラルクッキングスクール」</title>
         <description><![CDATA[<strong>マクロビオティック料理教室</strong>「<strong>阿部万寿代ナチュラルクッキングスクール</strong>」は、徳島市末広で10年ほど前に、講師の阿部万寿代さんが開講した料理教室です。
講師の阿部万寿代さんは、1996年に自宅で焼き菓子教室を開きましたが、その後ドイツでのドイツ菓子修行を経て、2000年には<strong>マクロビオティック</strong>スイーツと天然酵母パンなどを提供する「シューレアベ」というお店を開店しました。
その間、大阪正食協会の上級コースを終了し、現在は師範科に在籍し、更なる学習を積んでいるそうです。
マクロビオティック料理教室「MOMINOKI HOUSE COOKING CLASS」には4コースあり、お菓子作りを習得する「CAKE」コース、天然酵母パンつくりの「BREAD」コース、個人レッスンをコーディネイトできる「PERSONAL」コース、マクロビオティックを習得するための「マクロビオティック」コースがあります。
また、「マクロビオティック」コースも、入門、中級、上級と、マクロビックスイーツコース、マクロビオティックパンコースに分かれています。
「マクロビオティック」コースでは、それぞれ各3回の受講となっています。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">650マクロビオティック　教室</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 15:50:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティック料理教室「MOMINOKI HOUSE COOKING CLASS</title>
         <description><![CDATA[<strong>マクロビオティック</strong>の老舗カフェレストラン「MOMINOKI HOUSE」のシェフ、山田英知郎さんのマンツーマン指導が受けられる<strong>料理教室</strong>を紹介します。
<strong>マクロビオティック料理教室</strong>「<strong>MOMINOKI HOUSE COOKING CLASS</strong>」は、3ヶ月を1タームとして、12回の授業を行い、コースの終了までには5ターム必要だという本格的なマクロビオティック料理教室です。
5タームを順調に進めていっても、15ヶ月間で60回の授業を受けることになります。
このマクロビオティック料理教室「MOMINOKI HOUSE COOKING CLASS
」は、プロ養成のための料理教室ということで、それだけにしっかりとした学習を必要としているということです。
また、マクロビオティック料理の基礎からの学習だけでなく、マクロビオティックカフェやレストランを開業するための店舗研修から、立地条件の選定方法まで、細やかな指導や相談体制が充実している料理教室です。
本気でマクロビオティックのプロを目指す人は、「MOMINOKI HOUSE  COOKING CLASS」に申し込んでみてください。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">650マクロビオティック　教室</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 16:28:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティック食材：グルテンミート</title>
         <description><![CDATA[<strong>マクロビオティック</strong>では、穀物を100％摂取する7号食というメニューから、デザートも摂取できる－2号食というメニューまで、食養料理の段階を分けています。
6号食から3号食までは、穀物と植物性の食材と味噌までを摂取することが許されています。
そして、2号食から、魚や肉などの動物性の食材を10％まで摂取してよいといわれています。
6号食から3号食までの食事の中で、魚肉の代わりとして使う<strong>食材</strong>に、<strong>グルテンミート</strong>があります。
グルテンミートとは、植物性たんぱく食品で、小麦たんぱくを主材料として、そこに本醸造しょうゆや酵母エキスなどで味をつけて加工してあります。
形状は、コンビーフやツナなどのように固まり状になっていて、見た目にも小麦を原料としているとは見えません。
調理の方法は、肉と同じように扱い、見た目や触感的にも、鳥のささ身のようです。
グルテンミートは、マクロビオティック食の食材としてだけでなく、肉などにアレルギーのある人などにもおすすめの食材です。
また、グルテンミートはコレステロールゼロでローカロリーの食材なので、メタボリックシンドロームなどの食事制限が必要な人の食事にも、取り入れてみてはいかがでしょうか。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/400/post_80.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400マクロビオティック：食材</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 16:48:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティックの本「マクロビオティックのすすめ」</title>
         <description><![CDATA[<strong>マクロビオティック</strong>の考えからの基礎知識から、食品選びやマクロビオティック食の作り方を紹介している「<strong>マクロビオティックのすすめ</strong>」は、日本CI協会が推薦している<strong>書籍</strong>です。
基礎からわかりやすく説明してあるために、マクロビオティック初心者は、読んでみることをお勧めします。
また、「マクロビオティックのすすめ」では、病気などの症状別の対処方法としてのマクロビオティックレシピが紹介されていて、1冊持っていると、毎日の健康維持や改善のために役に立つのではないでしょうか。
この「マクロビオティックのすすめ」の著者、山田英知郎さんは、マクロビオティックの老舗カフェレストラン「MOMINOKI　HOUSE」のシェフでもあり、「MOMINOKI　HOUSE」で食事をすれば、著者おすすめのマクロビオティック食を味わうことができます。
山田英知郎さんは、1975年に「MOMINOKI　HOUSE」を開店して以来、おいしいマクロビオティック食をお客様に提供し続けています。
そして、現在、山田英知郎さんは、日本スローライフ協会の理事としても活躍しています。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/800/post_79.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800マクロビオティック書籍</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 17:19:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティックの老舗「MOMINOKI　HOUSE」</title>
         <description><![CDATA[東京渋谷の神宮前に、1975年から営業している<strong>マクロビオティックカフェ</strong>レストランがあります。
「<strong>MOMINOKI　HOUSE</strong>」は、開業30年を越す、<strong>老舗</strong>といってよいお店です。
「MOMINOKI　HOUSE」は”食べる物が体と心を作る”と考え、化学肥料を使わない自然農法で栽培した、本物のオーガニック食材を使った<strong>マクロビオティック</strong>料理を提供しています。
オーガニック食材を選ぶ理由のひとつには、健康食材であるというだけでなく、化学肥料を使わない有機栽培が地球環境にも優しい農法だということもあるそうです。
「MOMINOKI　HOUSE」の提供している様々なメニューでは、基本のご飯は玄米です。
セットメニューやコースメニューだけでなく、単品の玄米ご飯のメニューも、普通の玄米ご飯から、おじややピラフ、揚げ餅など、調理法が変えてあり、それだけで玄米の様々な味が楽しめるようになっています。
そして、メニューの中には魚や肉もありますが、マクロビオティックメニューならではの豆腐やグルテンの料理があります。
また、パスタやチーズ、ワインなどのメニューも揃っています。
もちろんワインは、オーガニックワインです。
本格的なマクロビオティック食を提供している「MOMINOKI　HOUSE」で、本格的なマクロビオティック食を楽しんでみてはいかがでしょうか。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/900/mominokihouse.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900マクロビオティック：カフェ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 16:12:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティックのおかず：テッカ味噌</title>
         <description><![CDATA[<strong>マクロビオティックのおかず</strong>として、常備しておきたいものにテッカ味噌があります。
テッカ味噌は、半年程度保存がきくため、作り置きをすることができるため、いつでも食べられる<strong>マクロビオティック</strong>の一品として用意してみてはいかがでしょうか。
テッカ味噌の作り方は、健康状態に合わせて材料の配合を変えるのですが、一般的なものを紹介します。
材料は、ごぼう120g、蓮根80g、人参50g、しょうが5g、八丁味噌（麦の粒味噌）300g、油大さじ12です。
この配合は、健康な人はもちろん、リューマチや神経痛にいいということです。
咳に効くテッカ味噌では、ごぼうを半分にして、逆に蓮根を倍にし、しょうがを入れないで作ります。
また、肺の病気に効く配合は、席に聞く配合にしょうがを加えて作ります。
作り方は、みじん切りにしたごぼう、蓮根、人参を、硬い順に痛め、そこに味噌を加えてとろ火でじっくりと5時間程度炒り、最後にしょうがを入れて、味噌がサラサラになれば出来上がりです。
食卓にマクロビオティックのおかずを1品加えてみてください。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/100/post_78.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100マクロビオティック</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 16:20:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティックのおやつ：カリントー</title>
         <description><![CDATA[<strong>マクロビオティック</strong>では、身体を冷やさない陽性のおやつとして、<strong>カリントー</strong>を作ります。
カリントーは、粉の種類によって、玄米カリントー、ソバカリントー、オートミールカリントー、ポレンターカリントーなど、いろいろあります。
そこで、基本の玄米カリントーの作り方を紹介します。
玄米カリントーの材料は、玄米粉と小麦粉を各カップ1、塩小さじ1、シナモン適量、油適量です。
作り方は、玄米粉と小麦粉に塩を入れ、耳たぶくらいの硬さになるまで水を加えます。
できた生地を麺棒で伸ばし、適度な幅で細長く切り、油で揚げたら出来上がりです。
ソバカリントーの場合は、そば粉で生地を作り、オートミールカリントーの場合はオートミール粉と薄力粉を半々に、また、ポレンターカリントーの場合は栗粉と薄力粉を半々にして、玄米カリントーと同様にして作ります。
陽性の玄米粉やそば粉に塩を入れ、油で揚げて火を通すことで、より陽性が強くなると考えられているマクロビオティックの<strong>おやつ</strong>です。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/100/post_77.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100マクロビオティック</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 16:13:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティックのおやつ：ポチロンマフィン</title>
         <description><![CDATA[<strong>マクロビオティック</strong>では食事にも砂糖を使わず、もちろん、<strong>おやつ</strong>にも砂糖を使いません。
特に上白糖は体を陰性に傾ける作用があると考えられているため、使用することはありません。
ただし、ミネラルが豊富に含まれている黒砂糖は、クリスマスやお正月などのお祝いの時には少々使ってもよいといわれています。
マクロビオティックの代表的おやつメニューの<strong>ポチロンマフィン</strong>は、かぼちゃとサツマイモの自然な甘みを活かしたおいしいおやつです。
まず、ポチロンマフィンの材料は、蒸かして皮を取ったかぼちゃと、同じく蒸かして皮を取ったサツマイモを裏ごししたものを各300g、地粉カップ3、卵1個、水カップ6、塩小さじ2、油適量です。
作り方は、裏ごししたかぼちゃとサツマイモに塩を半量入れて甘みを引き出し、餡を作ります。
甘みを入れたいときには、ここで黒砂糖を少しだけ入れます。
生地は、地粉に水を入れて混ぜたところに卵と残りの塩を入れてよく混ぜ合わせます。
マフィン型に油を塗り、できた生地をマフィン型の半分程度まで入れ、餡をのせたら、その上からもう1度生地をかけ、餡を隠します。
これをオーブンに入れ、上に焦げ目がつく程度まで焼き上げれば出来上がりです。
応用として、りんごを入れてもおいしく出来上がります。
自然な甘みを感じられるマクロビオティックのおやつをお試しください。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/100/post_76.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100マクロビオティック</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Mar 2007 16:06:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>マクロビオティックでがん予防</title>
         <description><![CDATA[精白していない穀物と野菜を中心とした<strong>マクロビオティック</strong>の食事法は、日本で発祥した食養法です。
マクロビオティックの食養法は、身体のバランスを整え、自然治癒力を整える漢方医学などの東洋医学と同様、西洋医学とは違うアプローチを行う代替医療としても注目されているようです。
代替医学は、根治が難しいとされている慢性疾患や<strong>がん</strong>などに対しての改善をはかるための医学として、広く知られるようになってきています。
西洋医学でのがんなどの病気治療では、疾患のある臓器を中心に治療を行うのに対し、代替医療による治療では、身体全体のバランスを整えることで、自然治癒力を高めて、疾患のある臓器の回復をはかるものです。
そこで、食事から身体のバランスを整えるマクロビオティックは、慢性疾患やがんに対する予防、改善効果が期待されています。
久司道夫がマクロビオティックを広めたアメリカでも、がん研究機関が「がん予防のための提言」の中で、マクロビオティック<strong>のがん予防</strong>に対する期待の高さを報告しています。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/780/post_75.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">780マクロビオティック：がん</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Mar 2007 16:03:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクロビオティック食の正しい食べ方</title>
         <description><![CDATA[<strong>マクロビオティック</strong>の料理を作ったとしても、本当にマクロビオティックの健康効果を得るためには、<strong>正しい食べ</strong>方で食事をすることが大切です。
マクロビオティックの正しい食べ方とは、たくさん噛むことにあります。
目安として、一口の玄米ご飯を30回から120回噛むようにといわれています。
特に、病気のある人の場合には、玄米を120回噛むことで唾液がたくさん出て、その唾液に含まれる成分によって免疫力が高まるといわれています。
健康な人の場合でも、30回は噛むようにと指導されています。
はじめは30回噛むことさえも大変なことのように感じますが、何度も噛んでいくうちに、玄米の甘みをより感じることができ、おいしくいただくことができるようになります。
慣れない場合、玄米を一口、口に入れたら箸を置き、30回か噛むように練習してみてください。
また、マクロビオティックでは食事は祈りだと考え、健康でいられることへの感謝の気持ちを忘れないようにといわれています。
食事の前に手を合わせて「いただきます」と感謝をあらわし、食べている間も感謝の気持ちで食べることを大切に考えているマクロビオティックの理念は、人の心のも持ちようも謙虚に健康にしてくれるようです。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/100/post_74.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100マクロビオティック</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 15:58:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>マクロビオティックでがんの原因といわれる活性酸素を抑えよう</title>
         <description><![CDATA[<strong>活性酸素</strong>は、体内の健康な細胞を傷つけ、<strong>がん</strong>化させるといわれています。
そんな活性酸素が体内に溜まり過ぎないように、活性酸素を作り出す元となる有害物質を排出し、同時に、活性酸素を作り出す食生活を見直しましょう。
活性酸素を抑える食品には、醤油や味噌などの発酵食品があります。
また、緑黄色野菜も活性酸素撃退の強い見方です。
この味噌や醤油などの発酵食品と、緑黄色野菜をより効果的に取り入れる方法として、マクロビオティックの料理法を取り入れることをおすすめします。
<strong>マクロビオティック</strong>の料理は、キレート作用のある玄米食で重金属などの有害物質を体外に排出する作用を持ち、添加物の入らない醤油や味噌を使った野菜中心の献立で活性酸素を抑える食事でもあり、がんの予防食として最適です。
がんだけでなく、動脈硬化の予防としても、悪玉コレステロールの酸化も防ぐマクロビオティック料理は適しています。
健康に不安がある方や、もっと健康になりたい方は、ぜひ、マクロビオティック料理を実践してみてください。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/780/post_73.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">780マクロビオティック：がん</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 16:08:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>マクロビオティック：玄米食のデトックス作用でがんの予防</title>
         <description><![CDATA[最近は、体内に蓄積されている、<strong>がん</strong>などの原因になる可能性のある有害物質を排出する、<strong>デトックス</strong>に注目が集まっています。
食習慣によるデトックス効果を最も有効に行うことができるのは<strong>マクロビオティック</strong>だといわれており、中でも<strong>玄米食</strong>によるデトックス作用は特に効果が大きいといわれています。
デトックスでは、キレート作用を利用して有害物質を体外に排出します。
そのキレート作用とは、体内の有害物質が酸化される前に捉えて排出することで、玄米食はその作用を持っているといわれています。
玄米食の強い抗酸化作用が、デトックスに最適なのです。
もともとマクロビオティックでは、病気の場合は特に、魚肉はもちろん野菜も摂らない、玄米のみの食事をすすめています。
それだけ、玄米食には身体を健康にする強い作用があると考えられているのです。
毎日の玄米食でデトックスを行い、がんなどの原因となる体内の有害物質を効率よく排出して、がんや成人病の<strong>予防</strong>に役立ててみませんか。]]></description>
         <link>http://dr-food.com/780/post_72.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 12:55:20 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「株式会社かるなぁ」のマクロビオティック料理教室</title>
         <description><![CDATA[名古屋市にある菜食用食材の加工・通販メーカー「<strong>株式会社かるなぁ</strong>」が行っている<strong>マクロビオティック料理教室</strong>について紹介します。
「株式会社かるなぁ」のマクロビオティック料理教室の講師、鈴木ミドリさんは、マクロビオティック歴24年のベテランで、また、マクロビオティックの講師だけでなく、臨床心理カウンセラーの資格を持っています。
そして、ガンのカウンセリング、不妊症や脳卒中後遺症の食事相談のカウンセリングや食事療法の相談なども行っているそうです。
「株式会社かるなぁ」のマクロビオティック料理教室は、月に1回行われ、先着15名が定員となっています。
費用は、材料費込みで2500円で、そのほかに用意するものは、エプロン、筆記用具、持ち帰り用容器を2個以上です。
教室で学ぶ料理は旬を外れた野菜は使わない玄米菜食の精進料理で、マクロビオティック料理の基本が学べます。
また、料理教室だけでなく、講座による勉強会も月に1回開かれています。
参加費は2000円で、定員は30名です。
どちらを先に受講するかはそれぞれですが、マクロビオティックを基本から学ぶのにはよい講座だといえそうです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">650マクロビオティック　教室</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Mar 2007 17:23:40 +0900</pubDate>
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